2020年10月3日(土)バドミントン 実践は難しい

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今日は経験者5人、初心者6人でした。

活動状況

今日もコロナ前常連参加者だったメンバーが久々に参加してくれました!

涼しくなってきたのでこれから徐々に復活する人が増えていきそうな気配ですね。

一方でコロナ後から新たに参加し始めたメンバーも最近の常連参加者となってきています。

新たなメンバーも定着してきてくれているので、とても嬉しいです!

涼しくなってきてとてもバドミントンがしやすい環境になってきています。

経験者は5人しかいなかったのでほぼ休みなし状態でしたが、そこまで長い休憩を取らなくても

続けて試合を出来るぐらい涼しかったです。まあ流石に後半はかなり疲れてしまっていましたが。

おそらく今の季節が一番活動しやすい時ですね。今後冬になってもコロ助は収束しないと

思われるので、扉を開けて寒い中活動する事が予想されます。

今のうちに体力をつけて寒い冬に備えましょう!

今日の課題

今日は個人的にはショートレシーブを勉強して練習にのぞみました。

前回の試合でスマッシュを撃ち込まれた後にクリアでしか返せず何度も撃ち込まれる

場面があったので、今回はショートレシーブを自分の課題としていました。

基礎打ちの時は、覚えたことを実践して良い感じで練習できていました。

ちなみに覚えたことは、ショートレシーブの際はなるべく前に出てその体重移動で

返すという事を覚えたのでそれを意識して練習しました。

前に出る事より、相手からの距離が近くなるため、相手に打ち返されづらくなるとの事で

なるほどーっと思い、試合にものぞむつもりだったのですが・・・

後から思い返すと、試合の時は全くショートレシーブを行っていませんでした。

ついつい返せるときは強いドライブで全部返してしまっていました。

だって、スマッシュを強いドライブで返すと気持ちいじゃないですか!?

それにやっぱり前衛がいると、打ち返される恐れがあってか、ショートレシーブで

返すことを躊躇してしまいます。

もっとショートレシーブを体に染みつかせて自信を持てるようにしないと、

試合の時に実践するなんて難しいですね。

という事で次回も同じ課題でのぞみたいと思います。

今後、私が事前に勉強して覚えたポイントをこのブログで毎回書いていこうと負いますので

特に初心者の方々は良かったら参考にしてみてください!

 

 

 

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わか19791201

サークル管理人が当サイトを運営しています。
名前       : わか
年齢       : 40歳(1979年生まれ)
バドミントンレベル: 中の下
仕事       : システムエンジニア

視野の問題を抱えながら、20年近くやってきたバドミントンを
何とか楽しんでいこうと頑張ってます。

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